とろりとしたテクスチャーでエイジングケア(※年齢に応じたお手入れ)を追求した美容水
1. 浸透力の高さ
通常はアルカリ剤、水の順ですが、W-effectはなじみがよく、アルカリ剤による膨潤を抑えながら成分を毛髪内部へ届けます。
2. 消臭
施術後にスプレー塗布、1分程度揉み込んで流してトリートメントすると、薬剤残臭がかなり低下します。
3. 薬剤の毛髪内部へのなじみをサポートする設計
還元、酸化の効率が上がります。髪の余計な体力を奪わずに施術が可能。本来よりも低い還元値でも同じ結果が出ます。また、W-effectを薬剤に添加する場合はさらに浸透力が上がり浸透促進目的での配合量は薬剤総量の3~5%を推奨しています。
4. 細かい隙間まで浸透
普通の水の表面張力は
72mN/m (25°C)
W-effectiは
56mN/m (25℃)
数字が高いと、極端に言えば「撥水性』、低いと水分子が細かい、細かいと乳化作用が上がります。乳化作用が上がると少ない量でも効率よく浸透します。
5. 不純物は一切なし
デリケートな肌の方にもお使いいただける設計です。(※すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません)
併用する化粧水や美容液を角質層まで、または髪の内部までスムーズに運び、すこやかな髪と肌のケアをサポートします。
また、男性の闘戦り前後に使用すると仕上がりが変わります。
6. 優れた乳化力でタンパク質の変性リスクに着目
縮毛矯正などで硬くなった毛先などにシャンプー スプレーして5分放置して流してみるだけで柔らかく仕上がります。
また、1%以下の配合 (30倍希釈) カラー剤や縮毛矯正、デジタルパーマの水洗時の乳化に使用すると、浸透ではなく未反応の薬剤を瞬時に落とし、洗浄作用により、残留物による経時ダメージのケアをサポートします。
<頭皮、髪>
エイジングケア(※年齢に応じたお手入れ)/髪につやを与える。生え際をふんわり整える(※スタイリング効果による)/髪のダメージを物理的に補修し、しなやかな髪へ導く/施術時の髪の負担を物理的に抑え、仕上がりをサポートする
<肌>
エイジングケア(※年齢に応じたお手入れ)/お肌を上向き印象へ(※マッサージ効果による)/肌にハリ・潤い・ツヤを与える/洗浄により毛穴の汚れを落とし、ふっくら柔らかな肌に導く/シェービング後の肌を整える/スキンケアの肌なじみ(※角質層まで)をサポート/デリケートな肌を考えたこだわりの成分(※すべての方に肌トラブルが起きないわけではありません)
