【インタビュー】赤みをしっかり抑え、濃く深く。VIVIE 松山拓磨さんが語る iNOA新色

オイルカラーのパイオニア「iNOA(イノア)」から、待望の新色が登場!
赤みを抑えた寒色カラーのニーズが高まる中、iNOAからこれまでにない「濃さ」と「深さ」を叶える注目の新色が加わりました。
今回は、福岡の人気サロン「VIVIE」代表の松山拓磨さんにインタビューを敢行。髪質改善や縮毛矯正をオーダーされるお客様への提案や、実際のお客様のリアルな反応など、現場での手応えを語っていただきました。動画の内容をギュッとまとめてお届けします!
Q.自己紹介
こんにちは。福岡にあるVIVIEという美容室を運営している松山です。

Q. iNOA新色の第一印象は?
元々あるオリーブ系の色よりも、すごく濃く深く染めることができて、赤みがすごく削れて、その点が一番好印象だなと思いました。それに加えて、やっぱりiNOAカラー特有のツヤ感が増して染めることができるので、すごくお客様からも満足いただいてます。

Q.どんなお客様に似合う?
髪質改善とか縮毛矯正のお客様も多くご来店いただくんですけど、やっぱり髪をきれいにしていきたい人とか、きれいを維持していきたいという方には、このオイルのiNOAカラーってすごくおすすめで。その中から濃い色が出てくれたので、赤みを消したい、そういうお客様にはすごくおすすめですね。
Q.実際に使ってみてどうだった?
先ほど言った赤みを消せるところとか、縮毛矯正と合わせやすい、ツヤがめっちゃ増すとか、色味が濃いとかというところは当たり前に良いんですけど。お客様からの声というのが、染めた後、やっぱり色持ちがすごく良いとか、時間が経ってもあまり根元のプリンが感じにくい。そういった点がやっぱり満足度につながって、また次もiNOAカラーでやりたいという風に言っていただけます。


まとめ・解説
松山さんがiNOA新色について評価しているのは、赤みをしっかり抑えながら、濃く深いオリーブのニュアンスを表現できる点です。加えて、iNOAカラー特有のツヤ感を生かせることから、髪をきれいに見せたい、きれいな状態を維持したいというお客様への提案にもつなげやすいと語っています。
特に、髪質改善や縮毛矯正などの施術履歴があり、赤みを抑えた寒色を求めるお客様に対して、仕上がりの色みとツヤの印象をあわせて提案できることがポイントです。色持ちや根元のなじみについて寄せられたお客様の声も、次回提案への信頼につながる要素として紹介されています。


